クレアルカリン®=pH-Correct creatine

クレアルカリン®特許により、新たなクレアチン・モノハイドレートとして皆様に支持

クレアルカリン®特許(米国 Patent #6,399,661)による独自のプロセスを経て、
米国モンタナ州にあるcGMP/インフォームドチョイスの認証を受けた工場で製造しています。
pHレベル10〜12の唯一のクレアチン・モノハイドレートとして多くのアスリートに支持されています。

スポーツ業界での実績

米国 日本国内
オリンピック選手 野球選手
プロスポーツ選手 Jリーガー
プロボディービルダー ウェイトリフティング選手
NFLチーム(プロアメリカンフットボールリーグ) レスリング選手
NBAチーム(北米プロバスケットボールリーグ) 陸上競技選手

従来のクレアチンの問題点

ローディング期間に
比較的多量(20g)の摂取が必要。
身体的な負担が大きい。

個人差や体調によって、
胃痛、下痢を引き起こす
可能性がある。

摂取時、多くの水分を
飲む必要がある。

クレアチンに関してはインターネット上で様々な情報が氾濫しています。それには肯定的な意見もあれば、否定的なものもあります。

従来のクレアチンで指摘されている上記の問題についても、科学的ではないと否定する話もありますが、
そのような情報は企業のマーケティングの一部であり、
実際のユーザーの声を反映させたものではありません。

クレアルカリン®が解決

クレアチンと比較検証、クレアルカリン®の実力を実証・証明

クレアルカリン® VS クレアチン|より効率的な肉体造りを目指す

クレアルカリン®は胃酸の影響を受けずに、phバランスを保ったまま、体内に取り込まれます。
クレアチニンに変換されることなく体内に吸収されるため、少量の摂取で効果を発揮することが可能です。
よって、ローディング期間を必要としません。

消化シュミレート ※ビーカー内での消化シュミレーション老廃物となるクレアチニンへ変換されず、効率よく体内へ
クレアチン摂取時の安定性比較(投与15分後のクレアチニン変換率)
クレアチニンへの変換率比較(投与開始からクレアチニンへ100%変換されるまでの時間)

クレアルカリン® VS クレアチン|短期間で体感するその実力を、あらゆる臨床試験で証明

持久力・スタミナレベル増加検証|持久力を必要とする運動選手で8週間検証
持久力・スタミナレベル比較検証|バイシクルを使用して短期間検証
筋力パフォーマンス比較検証|オリンピック級の重量挙げ選手で60日間検証
エネルギーレベル増加による意欲の向上検証|ラットで6週間検証

クレアルカリン® VS クレアチン|最大酸素摂取量を増やし、パフォーマンス力アップ&ボディケア

最大酸素摂取量(VO2MAX)増加検証|オリンピック級のサッカー選手で4ヵ月間検証
クレアルカリン®は、クレアチンと比較して、特に最大酸素摂取量(VO2MAX)のカテゴリにおいて、優れた効果を発揮

最大酸素摂取量(VO2MAX)とは

激しい全身運動中に体が消費する酸素の最大値

(毎分、体重1㎏につきmℓのレート(mℓ/kg/min)で表される)酸素消費量は、エネルギー消費と相関関係にあるため、酸素消費量の測定によって個人の有酸素運動の最大能力も間接的に測定されることになる。高い最大酸素摂取量は、持久力を要する競技全般において、最高の選手であることを証明する要素のひとつである。

クレアルカリン®の実績

年間生産量と流通量
クレアルカリン®は、スポーツ業界において|トップクラスのアスリートにご愛用いただいています。

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